活動目標
- 横浜3支部(横浜北、横浜西、横浜南)や関連団体等と連携し、相互連携に必要な知識を深め、地域住民の健康保持・増進に貢献する。
- 保健医療福祉に関する知識の普及を通して、看護の質向上・会員相互の交流を深める。
- 看護協会員の入会促進のために貢献する。
活動内容
- 地域包括ケアシステムの推進につながる研修会を継続し、啓発活動の実施
- 看護実践能力向上のための研修会の実施
- 新採用看護職員の職場適応を促進するための研修会を実施
- 地域住民の健康保持・増進への支援
- ホームページや「KANAGAWA看護だより」等の広報誌を活用した情報提供及び事業内容の広報
- 支部活動の充実と組織力強化の推進
- 支部大会・研修会等での看護協会未入会者への啓発
活動計画
- 定例会:西支部会議 年5回、横浜3支部会議 年2回
- 研修会:年2回(西支部担当)、年2回(横浜3支部合同)延定員160名
- 地域住民向け保健活動:年1回(地域ケアプラザ等)
- 支部大会・講演会:年1回、定員150名
横浜3支部(横浜北、横浜西、横浜南)合同支部大会とし、地域の相互連携と情報共有の機会とする。
- 神奈川県看護協会広報誌「KANAGAWA看護だより」への寄稿:年1回
研修・イベント